今回は2泊したんだけど、2泊とも赤ちゃんが泊まれるペンションにお世話になったマス。
ベビールームは24時間利用可能で、食事も月齢にあった料理を出してもらえるまさにオイラがお世話になっている家族にピッタリのペンションマスよ!
行きは明石海峡大橋は渡らずに「たこフェリー」っていう船に乗ったマス。乗船時間は約20分ほど。
明石海峡大橋の下をくぐって淡路島に行くんだけど橋の下を通過した時は迫力があったマスよ!
1日目は洲本市を散策したマス。
洲本市はかつて、カネボウ洲本工場があった場所で、明治時代に建てられたれんが造りの工場や倉庫が建ち並んでたマス。業績不振で1986年(昭和61年)に工場が閉鎖され、その跡地に、当時の面影の残る明治時代の洋館風の赤れんがの工場や倉庫を利用し、図書館などの公共施設や、レストラン、販売店などにしたマス。
北海道の小樽みたいな雰囲気だったマス。
2日目に行った「イングランドの丘」ではいろんな動物とふれあい、イチゴ狩りやアーチェリーなども出来て楽しめたマスよ。
でも赤ちゃんはここにいたコアラ、馬、ウサギ、ゾウガメとかよりもペンションにいた犬を見たときが一番嬉しそうだったけど・・・。
最終日は「ワールドパークONOKORO」に行く予定だったけど、あいにく休園日だったので、ちょっと早いけど淡路島を後にしたマス。
淡路島は自然が多く、町並みも情緒あふれ、とても楽しめたマスよ。
また行ってみたいなぁと思ったマス。
明石のたこフェリー

世界最長の吊橋 明石海峡大橋

洲本のれんが造りの建物

イングランドの丘でのイチゴ狩り

島の最南端大鳴門橋 潮の流れの速さにビックリ

東海岸沿いの道路 遠くの岬には大きな観音像(高さ100m)







